報道されない名誉

 私は目撃しました。この国難にあって、野党にあり、ぐだぐだの政権を見上げる屈辱と、やるかたのないもどかしさに耐え(←たぶん)、それでも日本国を統治してきた誇りによって、しゅくしゅくと日本の復興のために働いている自民党議員たちの実力を・・・。

この働きは報道されず、復興後に受けるべき栄誉に浴すことなくメディアの偏向に埋没するかもしれません。

だからこそ私は、その姿について、追える部分だけでも記録しておきたいと思います。
※東北、被災地では周知かもしれません。が、東京ではメディアから全く発信されていません。
  
 さて、本題です。私、自民党の活動を知ってびっくりしました。

それに気がついたきっかけは、些細なことです。

先日、本当にちょっとしたきっかけで、なぜか地元選出じゃない自民議員が福島県へのガソリン輸送に走っているという不可解な文言を目にしました。

 なんでだろう?私は不思議に思い調べました。

すると、議員のツイッターにヒントがごろごろ…それらを総合的に眺め、やっとわかりました。

 結論からいうと、震災から数日、県や被災者が政府に対応や支援を要請しても、ろくに応えてくれず、民主党議員や野党議員が政府に提案を出しても回答がなく、それどころか「邪魔扱い」までする始末。

そう、原発報道ばかりがつづくなかで、完全に統治能力を欠いた政権が、あろうことか被災地の対応を、かなりほったらかしにしていたのです。呆れるほどです。状況をどんどん悪化させてしまうのです。

結局、東北は、自治体と自民党と経団連が、政府をスルーして連携し、自発的に救援活動に乗り出すことになり、やっと救助・支援の体制が整ってきたのです。

そんな、本当に、国民のために行動した議員たちの活動を、私は「報道されない名誉」として集めます。

※原発の責任や、利権など問題があろうとも、いま自民党に残り、必死に活躍している議員の今回の功績は、素直に讃えるのがスジではないでしょうか。私はそういう立場です。

 これは、まだまだ不完全で、民主党議員や米軍や各国の支援については、手をつけていません。
ただ、これからどんどん増やそうと思っています。 2011/3/24 情報提供フォーム設置 ※ソースもお願いします


3/31追記 自民党のWEBサイトに対応のまとめがUPされていました。

 特に良いと思う部分を抜粋。
 
 3月13日 谷垣総裁が菅総理と会談 復興支援のための特別措置法の制定を提案
 
 3月15日 石破政調会長会見 「政府に対する当面の申し入れ事項」発表

 3月17日 救援物資搬送情報 東日本巨大地震・津波緊急災害対策本部事務局

 3月22日 「緊急に取り組むべき事項」9項目を申し入れ

 3月30日 「法整備等緊急対策プロジェクトチーム」で取りまとめた緊急提言を菅総理へ申し入れる

ここらの中身をみても、やはり阪神経験がり危機管理や対策のノウハウは自民党がうえで、勘違いした官邸主導で事態を停滞させている現政権のやり方は、とてもではないが支持できないと思う。
 25日に民主党が出した成果のしょぼいことしょぼいこと。


 目立つのは、自民党群馬県連です  3月21日時点 ※おまけ民主党群馬県連HP 21日の画像:民主群馬

群馬県連HPより

「緊急支援物資届けに行きます。預かります!
自民党群馬県連災害対策本部で相馬市へ救援物資を届けます。内容は下記の通りです。

「保存食品」「乳幼児食品」「防寒着」「生活雑貨」その他。お寄せいただければ私たちがお届けします。

●第一回物資輸送(3/18終了しました)
●第二回物資輸送(3/25)温泉輸送予定
●第三回物資輸送(3/26)温泉輸送予定
●第四回物資輸送(3/27)温泉輸送予定
●第五回物資輸送(3/28)温泉輸送予定
●第六回物資輸送(3/29)温泉輸送予定

※物資のご提供の方は
前橋市大手町県庁裏 自民党県連へまたは、お近くの国会議員事務所、県議会議員事務所へご相談下さい。」


そのほか活動が見えるもの。・東京都連HP ・自民党東京都連twitter 馳議員のHP3月15日

 そして、もっとも凄いのが 自民党議員のtwitter なまなましい活動がわかります。

とりあえず印象的な活動を抜粋。※まだまだ抜粋も途中ですが、ひとまず紹介。

まずは河野太郎!保守っぽくないのが残念ですが、今回は本当に実力を発揮しているようです。

konotarogomame 河野太郎 2011年3月16日 20:28:21

ガソリン続報。青森港に海路運び、南下始めます。被災地向けのタンクローリーは緊急車両の許可証がすぐ出るようになりました。各県と経団連のホットライン を立ち上げ、官邸を通さずに直接要望が産業界に入り、対応できるようになりました

 ↓このような動き始まる。

経団連:「救援物資ホットライン便」の立ち上げについて

 経団連では、東北地方太平洋沖地震による被災者に救援物資を送るため、関係する都県(青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、東京都)の知事等と相談し、被災した県から要請のあった救援物資に係る支援スキーム(「救援物資ホットライン便」)を立ち上げることにいたしました。

※3月31日追記 ↑のホットラインは、「大島副総裁・二階対策副本部長が米倉経団連会長と会談し物資拠出協力、被災県とのホットライン設置を依頼」と自民党HPにありましたので、河野氏独自の手柄ではない。

konotarogomame 河野太郎 twitter 2011年3月16日 22:04:14 TwitBirdから

 ガソリン続報。東北地方のガソリン一日あたり38000klの供給能力、ほぼ確保。福島原発周辺に600klを搬送。根岸から盛岡への鉄道輸送開始。八戸油槽所から軽油60kl出荷。仙台製油所ドラム缶500本の軽油出荷。 about 24 hours ago webから

DMAT「災害急性期に活動できる機動性を持った トレーニングを受けた医療チーム」 が昨日正午までに30チーム現地入り。移動中8チーム。対応可能状態105チーム。組織中81チーム。昨日の正午です。
2011年3月17日 11:47:57 TwitBirdから

 .被災各県と経団連のホットライン、機能し始めています。被災地の情報が経団連経由で参加企業に直接連絡が入り始めています。経団連各企業のぶつしを自衛隊のスキームで運び始めます。
2011年3月17日

 11:40:15 TwitBirdから .秋田、新潟の油槽所にガソリン入りました。タンクローリーで山越え始まってます。西日本の精製所、増産。製品を運ぶタンカー手配すすんでます。
2011年3月17日 11:36:15 TwitBirdから 

コメは、市販用の他に緊急供給体制の一貫として2000トンの精米在庫があります。これは約1500万食分。これは普段販売されているコメとは別に非常用の手持ち在庫です。さらにその後は92万トンの備蓄があります。問題は現地までの輸送手段と燃料です。ガソリンはもうじき動き出します!

都内には出荷始まってます。塩釜からも被災地に出し始めてるようです。塩釜の港に接岸できるようになれば、船で油槽所に運び入れられます

昨日、アメリカの原子力委員長が、福島第一の4号炉には冷却水がない、危機的状況の一歩手前と発言しましたが、4号炉に冷却水があることは確認されています。 2011年3月18日 10:54:35 webから

 各党協議。問題提起:緊急債務保証制度。政府の回答:被災中小企業者向けには全業種を対象とする100%災害関係保証や災害復旧貸付を発動。 2011年3月18日 16:44:37 webから

 .各党協議会その4問題提起:被災地の中小企業の金融。回答:関係金融機関に対して指示。手形の不渡り処分についての配慮。通帳紛失者への払い戻しへの適切な対応。貸出金の返済猶予や審査の簡便化、貸出の迅速化を求める。 2011年3月18日 16:42:56 webから

 .各党協議会での政府の回答3問題提起:被災者を早く安全なところに避難させるべき。回答:ご指摘のように避難に係わる課題は重要と認識している。そのため、現在、政府対策本部では要援護者等の圏外避難についての受け入れ可能施設等に係わる調査を実施し、可能施設に順次避難を進める方針。
2011年3月18日 16:37:32 webから .

各党協議会での政府の回答2問題提起:一日一食の避難所もあるので、全体を見渡した対応を。回答:このたびの災害は過去例のない大規模かつ広範な災害のため、多くの方が被災し影響を受けたものと考えられ、政府としても全力をあげて対応しているところ。 2011年3月18日 16:32:52 webから

 .MOX燃料は原子炉に実装されています。まだ使用済み燃料にはなっていません。 @tanakadaijiro 今問題になっている3号機のプールに置いてあった使用済み燃料は、MOX燃料ではなかったとの、理解でよいのでしょうか? 2011年3月18日 16:30:36 webから

 .各党協議会での政府の回答。問題提起:福島原発30km以内の老人・子どもの待避を。回答:待避や屋内待避については混乱なく実施することが重要。外出せず屋内待機をお願いしたい。待避が必要になった場合は自治体と連携しながら国としても全力で取り組む。 2011年3月18日 16:28:05 webから

 .お寄せいただいた様々な放水の方法は、検討の上、リアリティのありそうなものを官邸にお伝えしてあります。 2011年3月18日 14:14:41 webから

@nishy03 西村やすとし
明日には塩釜の油槽所からガソリンが出荷されます。やっと安全確認が済んだようです。さらに、塩釜港が使えるようになると、西日本から海路での油の輸送ができるようになります。国土交通省には塩釜港の改修を急ぐよう要請しています。
6 hours ago · reply

nishy03 福島の被災地にガソリンが届き始めたとの報告を受けていますが、緊急車両優先で、量がまだまだ十分でないようです。さらに続くよう努力を続けます。
8 hours ago · reply

nishy03 福島県郡山から、田村市方面、いわき市方面、南相馬市方面に分かれての、ガソリンのタンクローリーによる配送の手配ができました。被災者の皆さん、もうすぐ届きます。頑張って下さい。
10 hours ago · reply

nishy03 官邸、保安院、東電、さらに東電福島発電所と、バラバラに記者会見するのをやめて、一元化し、定期的に状況の説明を行うべきだ。一体化した本部を設置したならなおさらである。
10 hours ago · reply


ecoyuri 小池百合子
@yusakuraki 仙台の友人が確保したわずかな燃料を仙南病院に分けてもらうようにお願いしました。
ひと山越えれば行けるそうです。往復分のガソリンもかかりますが、「行きますよ!」とのこと。もっとシステマティックに対応したいところですが。

SatoMasahisa 佐藤正久
今日は福島の方々からの涙の訴えを3度頂いた。地震災害、津波災害、原発災害に加えて
風評災害の4重苦。佐藤ももらい泣きしてしまった。安全地域でもどんどん避難しており、
大変な状態の病院も。要望を叶えれたものもあれば、明日、再度チャレンジしなければ
ならないものも。頑張らねば

自衛隊災害派遣(20日12時)。派遣隊員約106,600名、回転翼210機、固定翼325機、艦船57隻救助者数:19日3名(累計19,400名)、陸海空の航空機による物資輸送が急増、燃油や簡易トイレ、紙オムツ、ミルクや流動食も。6ヶ月乳幼児輸送も。感謝!  約12時間前 モバツイから

 .74式戦車で原発のガレキ除去を実施との報道。戦車は装甲で被われているためガンマ線を通しにくく、また室内の与圧装置を働かせれば外からの空気が中に入らないようにできる利点も。戦車に排土板を付けてガレキを除く命懸けの作業だ。隊長の田浦将補は戦車部隊の出身、プロだ。 約14時間前 モバツイから

.明日、自民党本部から、福島の浜の被災地域に緊急支援物資をトラックで運送します。野党でも出来ることはやらねば。さいたまスーパーアリーナの避難民の方々の言葉や表情が頭からはなれません。ズシンと重たい気持ち。複雑な気持ちです。でも明日も行動しないと。「思い遣り」ではなく「労り」が大事
2011年3月19日 23:31:11 webから

 .福島では政府の原発に関する情報を信じない、信じられないと感じている方が増えているようです。佐藤の知る方も何人かが広島に移動する準備を進めているようです。原発地域周辺には入りたくないと言う方も増えています。それが原発周辺地域への物流阻害の一因ともなっています。正しい安心情報が必要
2011年3月19日 23:25:53 webから

 .双葉町から避難してきたご夫妻、肥育を生業としていたが、泣く泣く牛をそのままにしてきた。やっと母牛のおっぱいを吸えるようになった子牛も。餓死するしかないと涙の訴え。自衛隊に牛にえさを与えてほしいとの声も。井戸川双葉町長とも意見交換、町長は意志が強い。リーダーだ。
10:14 PM Mar 19th webから

今朝、自民党福島県連事務局から連絡あり。自民党群馬県連からの緊急支援物資がトラック数台で届けられ被災地の相馬市に向かって頂いた由。自民党も自己のネットワークを用いながら支援を実施中。党本格の地下にも逐次支援物資が到着し、荷物を積んだトラックが地下から被災地に向かっていく
3:31 PM Mar 19th モバツイから

 .陸自東北方面隊は災害派遣実動演習「みちのくアラート2008」を青森県から福島県の海岸線等も使いながら実施。想定は宮城県沖でM8の地震が発生、津波も押寄せるというもの。今回の災害に近似。訓練をつんでいるから初動やじ後の対応が可能。2万人を救助できたのも訓練の成果。「有備無憂」
3:03 PM Mar 19th モバツイから

 .政府の「被災者生活支援特別対策本部」の初の実務者協議が開始された。喫緊課題は被災地への燃料や食料品の輸送や被災者を一定期間、被災地から移転という。課題は当たり前だし、本格検討が1週間以上経ってからではなんとも。遅い、遅すぎる。首相や官邸が原発対処に忙殺された結果だ  12:11 PM Mar 19th モバツイから

 .自民党が菅政権に、原発対処と地震・津波災害対処との指揮系統の区別化を提言したと呟いたが、自衛隊は最初から2つの指揮系統で動いている。一つは大規模地震災害派遣、もう一つは原子力災害派遣で、前者の統合部隊指揮官は東北方面総監だ。則ち指揮系統も違えば派遣根拠も違う。
11:59 AM Mar 19th モバツイから

福島民報朝刊見出し「知事怒り止まらず 顔色失う松本防災相」。佐藤知事は元民主党の国会議員だが歓迎ではなく怒りの出迎え。あの知事が怒りを抑えられない程の5重の悲劇だ。地震・津波・原発災害に加え風評被害と情報欠如。知事も情報がなくては県民の付託に答えらない。政府対応の変化を期待したい
2011年3月19日 8:54:29 webから

 .菅政権はやっと第1原発放水の指揮を一本化。地上・上空からの放水となる放水隊(自衛隊、警察、消防)の現場指揮を陸自中央即応集団副司令官の田浦正人陸将補に決め、現地調整所を設置する。田浦将補は佐藤のよく知る1年後輩だ。イラクでの佐藤の任務を引き継いでくれたのも田浦氏だ。期待し応援する
2011年3月19日 8:44:44 webから

 .自民党が政府に提言した指揮系統が逐次、採用されている。遅いが、それでも一歩前進だ。今回の震災担当大臣の設置、原発対処と地震・津波災害対処との指揮系統の区別化、原発の現場指揮の一本化等がその一例だ。至極当たり前のことだが、出来ていない。後手後手感は否めない
2011年3月19日 8:24:45 モバツイから

米国は原発から80Km以内の避難勧告を行い、日本政府との「20Km退避、20〜30KMを屋内待機」との違いに戸惑っている多くの被災民や県民がおられる。日本政府は至急、強く安全性を主張し説明しないといけない。佐藤も問い合わせに丁寧に対応し「日本の判断を信用してほしい」と説明中。
1:24 PM Mar 17th webから

 .今日の午前中に自衛隊ヘリによる原発3号機への注水を行った。今日は300フィートで87.7mSVの放射線強度で、統幕長の発表では昨日より強い放射線強度であったが、国民の安全のためとの思いで、決断をされたと思う。任務にあたった隊員に敬意を表したい。また隊員の健康状態は異常なしの由
1:16 PM Mar 17th webから

 .これから、原発地域の被災民の新たな受け入れ先の申し出の電話あり。その調整の為にこれから奔走する。自民党災害対策事務局次長として「鳥の眼、虫の眼、魚の眼」を持って、行動したい。
9:23 AM Mar 17th webから

 .今回の災害で苦しんでいる被災民方々、政府は絶対に皆さんへの支援を打ち切ったりしません。佐藤も早く現場に行きたいところですが、野党と言う立場で、制約もありますが、東京に残り、可能な限り政府に提言や申し入れを行い、県民の方々に安心と希望を送り続けたいと思います。 9:10 AM Mar 17th webから

 .被災された方々が求めている物の一つは正確な情報。佐藤の災害や国際貢献の経験からいっても、正しい情報がなければ、国・県・市町村長を信頼できなくなってしまう。原発周辺の屋内退避の方は特に不安だ。ガソリンがなければ自力避難も不可能、何故自衛隊は助けに来ないんだという批判も出ているようだ
9:06 AM Mar 17th webから

 .今日も政府に再度提言したい。総理や官房長の記者会見は、原発事故対策だけでなく、地震・津波の被災者及び原発地域からの避難者対応策を発表して、安心感と希望を与えなければいけない。津波・地震対応と原発事故対処の指揮系統と現地広報を充実すべき。 9:00 AM Mar 17th webから

 .今朝も福島県いわき市在住の方から悲痛・困惑の電話「原発事故、何を信じて良いのか分からない。仏等は悲観的な見方。結果県外脱出に拍車、流れを抑えきれない」。佐藤からは「政府、県知事、市長の説明・情報を信じて冷静に対応してほしい」と何度も説得。政府ももっと正確な安心情報を提供しないと。
8:54 AM Mar 17th webから

福島の実家・親戚から電話あり。家屋は若干の被害を受けたが怪我等はない。今日から電気復旧。ボランティアの炊き出し準備中。明日から近くの体育館等に原発地域から約2000人が避難してくる。福島の市街地は断水だが、佐藤の実家は山間のため水道は山のわき水、よって炊き出しの水は確保可能だ。
8:38 PM Mar 13th webから

 .自民党の災害対策本部事務局では、特に、北海道、青森、岩手、宮城、福島、茨城、栃木、新潟、長野担当議員(当該県選出議員とは別)を指定をして情報収集と自民党県連との連携、対応を取っています。東北だけではありませんのでご安心ください!対応します!
8:11 PM Mar 13th webから


morimasakosangi 森まさこ
ガソリン、ガソリン、ガソリン、の声。私の携帯に。浜の人間を見殺しにするのか、ガソリンさえあれば、あとは自分たちで行動できるのに、と怒りの声。 党から政府へ伝えます‼

お疲れ様です。ガソリンがあれば給水所にも躊躇なく行けます。いわき全域にガソリン供給よろしくお願い致します

ガソリン、ガソリン、ガソリン、の声。私の携帯に。浜の人間を見殺しにするのか、ガソリンさえあれば、あとは自分たちで行動できるのに、と怒りの声。 党から政府へ伝えます‼

TAIRAMASAAKI 平将明
自民党の提案を受けて、与野党が「各党震災対策合同会議(仮称)」の設置に合意した。
与野党が災害復旧に向け、建設的議論をする場とする。
政府は、その実現可能性を精査し、実現に務める。


 
  まだまだつづく